注文住宅で建てたお家の外壁屋根塗装もお任せ下さい!地域施工実績多数、無機塗料と光触媒コーティングで高耐久性のお家に☆
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「屋根も外壁もだいぶ傷んできててさ、特にスレート屋根がボロボロだから雨漏りする前にちゃんと直したいんだよね」
「1階と2階の間にあるあの帯っていうの?あれが一部ボロッと取れちゃってて、見栄えがとにかく悪いから綺麗に取り替えてほしいな」
「コーキングも割れたりはがれたりして隙間が空いてるから、壁の裏に水が入ってないか心配でさ」
「せっかく塗り替えるなら、1階と2階で色を分けたおしゃれなツートンにしてアパートの印象を良くしたい。あと、入居者さんが毎日使う共用の廊下も、雨漏りしないように防水をしっかりやってほしいんだよね」
・外壁ツートン&帯の完全復活:1Fと2Fのカラーを分けたスタイリッシュなツートン仕様をご提案。完全に腐食して欠損している帯(幕板)は、部分的に新品の部材へと取り替えた上で高耐候塗装を行い、新築時のような美しいラインを復活させます。
・下地から直す強固な防水補修:界面剥離や割れが起きているコーキングは全て撤去し、高耐候な目地へと全面打ち替えます。また、著しく傷んだスレート屋根には、タスペーサーによる縁切りを徹底し、下地を固める強固な下塗りを2回施すことで、雨漏りリスクを根元からカットします。
・共用部廊下防水の再構築:入居者様が毎日歩く共用廊下には、床面ウレタン防水を施工。下階への漏水を防ぐとともに、美観と安全性を両立させたクリーンな共用スペースを構築します。
| 住所 | 天白区 |
|---|---|
| 施工箇所 | 外壁・屋根・付帯部・バルコニー(ベランダ) |
| 工期 | 23 |
| 築年数 | 28 |
| 使用商材・建材 | 外壁 : 無機エクスカリバーAZ-W(2液型水性/超耐&超低汚染無機塗料/KFケミカル) 付帯 : 4フッ化フッ素(2液型弱溶剤/フッ素塗料) 目地&開口部 : オートンイクシード(超高耐久・高耐候シーリング材/オート化学工業) 仕上げ材:光触媒プロテクトコーティング/クリスタルシーズン® |
| 色番号 | 1F外壁:17-60F 2F外壁:22-85H |
| ハウスメーカー | 工務店 |
| 住宅情報 | 木造2階建て 外壁:窯業系サイディングボード 屋根:スレート瓦 |
無機塗料で多くの実績と歴史を残してきましたKFケミカル社の中でも無機含有率最大限化されたプレミアム無機塗料です。公表されている無機(オルガノポリシロキサン/最大化)含有率の高さや宮古島での屋外暴露試験が高耐久性を約束します。超低汚染性はもちろんですが、この塗料は弾力性も兼ね備えた正真正銘の無機塗料であります。
弊社では付帯部に採用しています。耐候性最高峰ともいえる無機成分(オルガノポリシロキサン)と4フッ化フッ素が結合して誕生した、従来のフッ素塗料と比較してメリットが多い塩素フリーの次世代塗料であります。紫外線劣化を防ぎ、付帯部にも優れた付着性、耐候性の実力を発揮してくれます。あの日本ペイントさんが4Fフッ素樹脂が高騰したことによりドゥフロンフッ素に切り替えた中、この4Fイージスガードは4フッ化フッ素にこだわり続けます。
高耐久シーリング材のパイオニアであるサンライズ社が、長年の研究の末に開発した最高峰の製品です。一般的なコーキング材の寿命を遥かに凌駕する耐候性と、建物の動きに柔軟に追従する性能を兼ね備えています。大切なお家を雨水から守る生命線として、弊社の「ながもち君パック」ではこのH100を標準仕様として採用しています。
:SRシール H100(高耐候・高機能建築用シーリング材/セメダイン)
塗料に混ぜて塗装するだけでカビやコケを寄せ付けにくくする抗菌・防カビ材。
検出頻度の高い約60種類のカビ全てを含む2,000種類以上もの菌に効果を発揮します。塗装後も5年・10年と長い年月が経過しても菌を寄せ付けなくしてくれます
超合金・レアメタルと呼ばれている酸化タングステン(tg)を主原料とした可視光応答型ハイブリッド光触媒コーティング剤です。特徴は銀粒子と銅粒子の入った世界初の防カビ性光触媒コーティングであり、日米W特許取得済みであります。もちろん可視光線応答型で従来の光触媒よりも分解力に関しても4倍の効果が期待できます。一般住宅仕上げ塗装の上に施すことにより、UVカット機能とセルフクリーニング機能のパフォーマンスを上げ、耐候性と美観性の底上げをしてくれる唯一無二のプロテクトコーティング剤です。
施工前のお写真です☆
施工前のお写真です☆
コーキングのひび割れが起きていました。
コーキングのひび割れが起きていました。
含水試験を行い、防水機能の低下具合を調査します
含水試験を行い、防水機能の低下具合を調査します
チョーキング現象が起きているかの確認をします
チョーキング現象が起きているかの確認をします
ガムテープを使用し、塗膜密着試験を行いました。
塗膜が剝がれやすい状態でした
ガムテープを使用し、塗膜密着試験を行いました。
塗膜が剝がれやすい状態でした
コーキングの劣化具合や弾力性を計測します。
コーキングの劣化具合や弾力性を計測します。
90倍スコープで外壁の細部の状態を確認します。
90倍スコープで外壁の細部の状態を確認します。
サーモグラフィ―で室内の雨漏れを調査しました
サーモグラフィ―で室内の雨漏れを調査しました
ドローンにて空撮。
軒樋の中もコケや藻で詰まって雨水が流れないこともありますのでしっかり撮影します。
ドローンにて空撮。
軒樋の中もコケや藻で詰まって雨水が流れないこともありますのでしっかり撮影します。
屋根は表層塗膜は完全に劣化しています。反りかえりやクラックが起こる前に塗装しましょう(反り返りが起こると強風により割れてりまったり、冬場に基材自体に水分を含みやすくなり凍結するとヒビ割れが起きます)。
屋根は表層塗膜は完全に劣化しています。反りかえりやクラックが起こる前に塗装しましょう(反り返りが起こると強風により割れてりまったり、冬場に基材自体に水分を含みやすくなり凍結するとヒビ割れが起きます)。
バイオ高圧洗浄/バイオ液攪拌
バイオ高圧洗浄/バイオ液攪拌
屋根の高圧ジェット洗浄前のお写真です。
屋根の高圧ジェット洗浄前のお写真です。
バイオ洗浄/高圧ジェット洗浄中。
バイオ洗浄/高圧ジェット洗浄中。
バイオ洗浄/高圧ジェット洗浄後のお写真です。
バイオ洗浄/高圧ジェット洗浄後のお写真です。
1F外壁の高圧ジェット洗浄前のお写真です。
1F外壁の高圧ジェット洗浄前のお写真です。
バイオ洗浄/高圧ジェット洗浄中。
バイオ洗浄/高圧ジェット洗浄中。
2F外壁のバイオ洗浄/高圧ジェット洗浄前のお写真です。
2F外壁のバイオ洗浄/高圧ジェット洗浄前のお写真です。
バイオ洗浄/高圧ジェット洗浄中。
バイオ洗浄/高圧ジェット洗浄中。
共用部のバイオ洗浄/高圧ジェット洗浄前のお写真です。
共用部のバイオ洗浄/高圧ジェット洗浄前のお写真です。
バイオ洗浄/高圧ジェット洗浄中。
バイオ洗浄/高圧ジェット洗浄中。
共用部土間 バイオ洗浄/高圧ジェット洗浄前のお写真です。
共用部土間 バイオ洗浄/高圧ジェット洗浄前のお写真です。
軒天 バイオ洗浄/高圧ジェット洗浄中のお写真です。
軒天 バイオ洗浄/高圧ジェット洗浄中のお写真です。
既存の古いシーリングを撤去します。
既存の古いシーリングを撤去します。
既存の劣化したシーリング材を丁寧に撤去し、目地の清掃を行った後、プライマーを均一に塗布して密着性を高めました。その後、新規シーリング材を充填し、ヘラで押さえながら表面を整えていきます。
既存の劣化したシーリング材を丁寧に撤去し、目地の清掃を行った後、プライマーを均一に塗布して密着性を高めました。その後、新規シーリング材を充填し、ヘラで押さえながら表面を整えていきます。
充填 外壁の防水性を左右する重要な工程のため、充填不足や気泡が入らないよう細心の注意を払いながら施工を進めています。
充填 外壁の防水性を左右する重要な工程のため、充填不足や気泡が入らないよう細心の注意を払いながら施工を進めています。
専用ヘラで仕上げていきます。
専用ヘラで仕上げていきます。
完成です☆
完成です☆
通気口周りの施工前のお写真です。
通気口周りの施工前のお写真です。
専用プライマーを塗布します。
専用プライマーを塗布します。
充填します。
充填します。
専用ヘラで仕上げます。
専用ヘラで仕上げます。
完成です☆
完成です☆
窓・窓周りの施工前のお写真です。
窓・窓周りの施工前のお写真です。
専用プライマーを塗布します。
専用プライマーを塗布します。
充填します。
充填します。
専用プライマーを塗布します。
専用プライマーを塗布します。
完成です☆
完成です☆
軒天周りの施工前のお写真です。
軒天周りの施工前のお写真です。
専用プライマーを塗布します。
専用プライマーを塗布します。
充填します。
充填します。
専用プライマーを塗布します。
専用プライマーを塗布します。
完成です☆
完成です☆
シーリングで使用した材料搬入のお写真です。お写真です。
シーリングで使用した材料搬入のお写真です。お写真です。
使用後のお写真です。
使用後のお写真です。
撤去したシーリング材のお写真です。
撤去したシーリング材のお写真です。
屋根の下塗りを行います。
屋根の下塗りを行います。
下塗り後です。
下塗り後です。
タスペーサー挿入中のお写真です。
屋根の隙間を確保し、雨漏りを防ぐための必須項目。見えない場所こそ、お家の寿命を左右します。
タスペーサー挿入中のお写真です。
屋根の隙間を確保し、雨漏りを防ぐための必須項目。見えない場所こそ、お家の寿命を左右します。
中塗りを行います。
直射日光による劣化を食い止めるため、規定の厚みで塗膜を形成し、屋根材の保護力を高めます
中塗りを行います。
直射日光による劣化を食い止めるため、規定の厚みで塗膜を形成し、屋根材の保護力を高めます
中塗り後です。
中塗り後です。
上塗りを行います。
2~3回と塗り重ねることで色むらを完全に無くし、「光沢」と「撥水力」を最大限に引き出して屋根を守ります
上塗りを行います。
2~3回と塗り重ねることで色むらを完全に無くし、「光沢」と「撥水力」を最大限に引き出して屋根を守ります
上塗り後です✨
上塗り後です✨
1F~2F外壁 下塗りを行います。
劣化した下地への吸い込みを止め、後から塗る塗料との密着性を高める「接着剤」のような役割を果たし、劣化しにくい強い外壁を作ります✨
1F~2F外壁 下塗りを行います。
劣化した下地への吸い込みを止め、後から塗る塗料との密着性を高める「接着剤」のような役割を果たし、劣化しにくい強い外壁を作ります✨
下塗り後です。
下塗り後です。
1F~2Fの外壁を塗装する材料にmold baster2000®(防菌・防カビ剤)を投入/攪拌します
1F~2Fの外壁を塗装する材料にmold baster2000®(防菌・防カビ剤)を投入/攪拌します
1F外壁の中塗りを行います。
壁の凹凸を均一に覆い緻密な塗膜を形成し、『25年以上先の防水性能に大きな差を生みます。
1F外壁の中塗りを行います。
壁の凹凸を均一に覆い緻密な塗膜を形成し、『25年以上先の防水性能に大きな差を生みます。
中塗り後です。
中塗り後です。
1F外壁の上塗りを行います
2回塗り重ねる事で表面の『樹脂の密度』を極限まで高めます。
これにより塗装の表面が滑らか
1F外壁の上塗りを行います
2回塗り重ねる事で表面の『樹脂の密度』を極限まで高めます。
これにより塗装の表面が滑らか
上塗り後です✨
上塗り後です✨
2F外壁の中塗りを行います。
2F外壁の中塗りを行います。
中塗り後です。
中塗り後です。
上塗りを行います。
上塗りを行います。
上塗り後です✨
上塗り後です✨
竪樋 施工前のお写真です。
竪樋 施工前のお写真です。
素地調整を行います。
素地調整を行います。
仕上げ1回目です。
仕上げ1回目です。
仕上げ1回目後です。
仕上げ1回目後です。
仕上げ2回目です。
仕上げ2回目です。
仕上げ2回目後です。
仕上げ2回目後です。
軒樋 施工前のお写真です。
軒樋 施工前のお写真です。
素地調整を行います。
素地調整を行います。
仕上げ1回目です。
仕上げ1回目です。
仕上げ1回目後です。
仕上げ1回目後です。
仕上げ2回目です。
仕上げ2回目です。
仕上げ2回目後です。
仕上げ2回目後です。
水切り 施工前のお写真です。
水切り 施工前のお写真です。
素地調整を行います。
素地調整を行います。
サビ止めを塗布します。
サビ止めを塗布します。
塗布後です。
塗布後です。
仕上げ1回目です。
仕上げ1回目です。
仕上げ1回目後です。
仕上げ1回目後です。
仕上げ2回目です。
仕上げ2回目です。
仕上げ2回目後です。
仕上げ2回目後です。
帯板(幕板) 塗装前のお写真です。
帯板(幕板) 塗装前のお写真です。
仕上げ1回目です。
仕上げ1回目です。
仕上げ1回目後です。
仕上げ1回目後です。
仕上げ2回目です。
仕上げ2回目です。
仕上げ2回目後です。
仕上げ2回目後です。
軒天 施工前のお写真です。
軒天 施工前のお写真です。
仕上げ1~2回目です。
仕上げ1~2回目です。
仕上がり後です✨
仕上がり後です✨
共用部土間 施工前のお写真です。
共用部土間 施工前のお写真です。
専用プライマーを塗布します。
専用プライマーを塗布します。
トップコート1層目を塗布します。
トップコート1層目を塗布します。
塗布後です。
塗布後です。
トップコート2層目を塗布します。
トップコート2層目を塗布します。
塗布後です。
塗布後です。
経年劣化で欠損していた外壁部の帯板の取替え前のお写真です。
経年劣化で欠損していた外壁部の帯板の取替え前のお写真です。
取替え後のお写真です✨
取替え後のお写真です✨