ミサワホームさんのお家もお任せ下さい!弊社一押し無機塗料で美観性・高耐久性のお家にチェンジ☆
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建売の木造2階建て住宅で、築年数が経つにつれて外壁の色あせや細かいひび割れ、目地の傷みが目立ってきたから、お家全体の耐久性をしっかり高めたいな。
せっかく外壁塗装をするなら、ただ一色で塗り替えるのではなくて、1階と2階で色を変えたツートンカラーや、我が家ならではのパーツを活かしたメリハリのあるおしゃれな外観にイメージチェンジしたい。
屋根は頑丈な陶器瓦だから今回は塗装メンテナンスが必要ないと言われたけれど、そのぶん外壁やベランダ周り、付帯部の細かい部分まで見落としがないように徹底的に長持ちする施工をしてほしい。
建物の立体感を美しく際立たせるスタイリッシュなツートン外壁塗装:経年劣化による色あせや微細なクラック(ひび割れ)を徹底補修した後、お施主様こだわりのツートンカラーで外壁塗装を施工。1階と2階の絶妙な配色バランスにより、新築時以上の気品あふれる佇まいと、紫外線・雨風に強い頑丈な外壁へと蘇らせます。
帯板(幕板)とバルコニー外木部を活かしたハイセンスなアクセント塗装:お家の意匠性を高める重要なポイントである「帯板」と「バルコニー外側の木部」に、全体をグッと引き締める深みのあるアクセントカラーを塗装。細部にまで職人の手で丁寧な下地処理と重ね塗りを行うことで、デザイン性と耐久性を最高レベルで両立させます。
陶器瓦を考慮した最適なトータルメンテナンスプラン:塗装によるメンテナンスが不要な高耐久の「陶器瓦(かわら)」である特性を活かし、今回のリフォーム費用を外壁や付帯部(雨樋・破風・水切りなど)へ集中して贅沢に配分。お家全体の耐用年数のバランスを均等に整え、次のメンテナンス時期まで安心してお過ごしいただける完璧なトータル施工をご提供します。
| 住所 | 犬山市 |
|---|---|
| 施工箇所 | 外壁・付帯部・ベランダ(バルコニー) |
| 工期 | 20 |
| 築年数 | 21 |
| 使用商材・建材 | 外壁 : 無機エクスカリバーAZ-W(2液型水性/超耐&超低汚染無機塗料/KFケミカル) 付帯 : 4フッ化フッ素(2液型弱溶剤/フッ素塗料) 目地&開口部 : SR-100H(超高耐久・高耐候シーリング材/サンライズ) 仕上げ材:光触媒プロテクトコーティング/クリスタルシーズン® |
| 色番号 | メイン外壁:22-80H アクセント外壁凹部:15-60B アクセント外壁凸部:15-40H |
| ハウスメーカー | 建売住宅 |
| 住宅情報 | 木造2階建て 外壁:窯業系サイディングボード 屋根:陶器瓦 |
無機塗料で多くの実績と歴史を残してきましたKFケミカル社の中でも無機含有率最大限化されたプレミアム無機塗料です。公表されている無機(オルガノポリシロキサン/最大化)含有率の高さや宮古島での屋外暴露試験が高耐久性を約束します。超低汚染性はもちろんですが、この塗料は弾力性も兼ね備えた正真正銘の無機塗料であります。
弊社では付帯部に採用しています。耐候性最高峰ともいえる無機成分(オルガノポリシロキサン)と4フッ化フッ素が結合して誕生した、従来のフッ素塗料と比較してメリットが多い塩素フリーの次世代塗料であります。紫外線劣化を防ぎ、付帯部にも優れた付着性、耐候性の実力を発揮してくれます。あの日本ペイントさんが4Fフッ素樹脂が高騰したことによりドゥフロンフッ素に切り替えた中、この4Fイージスガードは4フッ化フッ素にこだわり続けます。
高耐久シーリング材のパイオニアであるサンライズ社が、長年の研究の末に開発した最高峰の製品です。一般的なコーキング材の寿命を遥かに凌駕する耐候性と、建物の動きに柔軟に追従する性能を兼ね備えています。大切なお家を雨水から守る生命線として、弊社の「ながもち君パック」ではこのH100を標準仕様として採用しています。
:SRシール H100(高耐候・高機能建築用シーリング材/セメダイン)
塗料に混ぜて塗装するだけでカビやコケを寄せ付けにくくする抗菌・防カビ材。
検出頻度の高い約60種類のカビ全てを含む2,000種類以上もの菌に効果を発揮します。塗装後も5年・10年と長い年月が経過しても菌を寄せ付けなくしてくれます
超合金・レアメタルと呼ばれている酸化タングステン(tg)を主原料とした可視光応答型ハイブリッド光触媒コーティング剤です。特徴は銀粒子と銅粒子の入った世界初の防カビ性光触媒コーティングであり、日米W特許取得済みであります。もちろん可視光線応答型で従来の光触媒よりも分解力に関しても4倍の効果が期待できます。一般住宅仕上げ塗装の上に施すことにより、UVカット機能とセルフクリーニング機能のパフォーマンスを上げ、耐候性と美観性の底上げをしてくれる唯一無二のプロテクトコーティング剤です。
施工前のお写真です☆
施工前のお写真です☆
【足場設置・メッシュシート展開】
職人が安全かつ精密な作業を行うための足場を組み立てました。近隣の皆様へ塗料や水が飛散するのを防ぐため、お家全体をしっかりとメッシュシートで囲い、配慮を徹底します。
【足場設置・メッシュシート展開】
職人が安全かつ精密な作業を行うための足場を組み立てました。近隣の皆様へ塗料や水が飛散するのを防ぐため、お家全体をしっかりとメッシュシートで囲い、配慮を徹底します。
【高圧洗浄 施工前】
洗浄を始める前の【軒天】の状態です。長年蓄積されたコケや排気ガスなどの頑固な汚れが付着しており、このままでは塗料が密着しないため、これらを一掃していきます。
【高圧洗浄 施工前】
洗浄を始める前の【軒天】の状態です。長年蓄積されたコケや排気ガスなどの頑固な汚れが付着しており、このままでは塗料が密着しないため、これらを一掃していきます。
【高圧ジェット洗浄(清水すすぎ)】
バイオ液によって浮き上がった汚れと薬剤を、強力な高圧ジェット(清水)で一気に洗い流していきます。この「すすぎ洗い」を徹底することが、最高の塗り替えリフォームの土台となります。
【高圧ジェット洗浄(清水すすぎ)】
バイオ液によって浮き上がった汚れと薬剤を、強力な高圧ジェット(清水)で一気に洗い流していきます。この「すすぎ洗い」を徹底することが、最高の塗り替えリフォームの土台となります。
【高圧ジェット洗浄後】
高圧洗浄の全工程が完了しました!頑固だったコケや汚れがきれいに落ち、お家本来の素地が顔を出しました。しっかりと乾燥させた後、次の塗装工程へと移ります。
【高圧ジェット洗浄後】
高圧洗浄の全工程が完了しました!頑固だったコケや汚れがきれいに落ち、お家本来の素地が顔を出しました。しっかりと乾燥させた後、次の塗装工程へと移ります。
外壁部です。
外壁部です。
ベランダ(バルコニー)外壁部です。
ベランダ(バルコニー)外壁部です。
ベランダ(バルコニー)土間部です。
ベランダ(バルコニー)土間部です。
玄関ポーチ前階段部です。
玄関ポーチ前階段部です。
外塀部です。
外塀部です。
土間コンクリート部です。
土間コンクリート部です。
今回使用する材料のお写真です。
今回使用する材料のお写真です。
【シーリング工事 着手前】
シーリングリフォームの施工前です。経年劣化によりゴム材が硬化し、ひび割れや隙間(肉やせ)が発生しています。この状態を放置すると雨漏りの原因になるため、高耐久なシーリング材へ打ち替えて建物の防水性を完全に復活させます
【シーリング工事 着手前】
シーリングリフォームの施工前です。経年劣化によりゴム材が硬化し、ひび割れや隙間(肉やせ)が発生しています。この状態を放置すると雨漏りの原因になるため、高耐久なシーリング材へ打ち替えて建物の防水性を完全に復活させます
【シーリング工事 着手前】
シーリングリフォームの施工前です。経年劣化によりゴム材が硬化し、ひび割れや隙間(肉やせ)が発生しています。この状態を放置すると雨漏りの原因になるため、高耐久なシーリング材へ打ち替えて建物の防水性を完全に復活させます
【シーリング工事 着手前】
シーリングリフォームの施工前です。経年劣化によりゴム材が硬化し、ひび割れや隙間(肉やせ)が発生しています。この状態を放置すると雨漏りの原因になるため、高耐久なシーリング材へ打ち替えて建物の防水性を完全に復活させます
撤去後。
撤去後。
【シーリング プライマー塗布】
新しく充填するシーリング材が、長期間にわたってサイディングやサッシと強力に密着し続けるよう、専用の下塗り接着剤(プライマー)を細部まで入念に塗り込んでいきます。
【シーリング プライマー塗布】
新しく充填するシーリング材が、長期間にわたってサイディングやサッシと強力に密着し続けるよう、専用の下塗り接着剤(プライマー)を細部まで入念に塗り込んでいきます。
【シーリング 充填・ヘラ押さえ】
新しい高耐久シーリング材を内部の奥深くまで隙間なくたっぷりと注入します。その後、専用ヘラを使って均一な圧力で押し込みながら、見た目も美しく滑らかな防水面に仕上げていきます。
【シーリング 充填・ヘラ押さえ】
新しい高耐久シーリング材を内部の奥深くまで隙間なくたっぷりと注入します。その後、専用ヘラを使って均一な圧力で押し込みながら、見た目も美しく滑らかな防水面に仕上げていきます。
【シーリング 施工完了】
シーリング打ち替えリフォームが完了しました!肉厚で柔軟性の高い新しい防水層が完成したことで、地震の揺れや気温変化にも追従し、長期間お家を雨漏りから守り抜きます。
【シーリング 施工完了】
シーリング打ち替えリフォームが完了しました!肉厚で柔軟性の高い新しい防水層が完成したことで、地震の揺れや気温変化にも追従し、長期間お家を雨漏りから守り抜きます。
【古いシーリング 撤去・まとめ】
サイディング目地など、お家全体の劣化した古いシーリング材を専用カッターで徹底的に剥がし落としました。撤去した大量の古いゴム材が、お家の隙間を雨から守っていたことが分かります。手抜きなしの「完全打ち替え」を行うための必須工程です。
【古いシーリング 撤去・まとめ】
サイディング目地など、お家全体の劣化した古いシーリング材を専用カッターで徹底的に剥がし落としました。撤去した大量の古いゴム材が、お家の隙間を雨から守っていたことが分かります。手抜きなしの「完全打ち替え」を行うための必須工程です。
【窓サッシ周り シーリング施工完了】
窓サッシ周りのシーリング打ち替えリフォームが完了しました!肉厚で柔軟性の高い新しい防水層が完成したことで、台風や激しい大雨でも雨漏りを一切寄せ付けない安心の開口部へと生まれ変わりました。
【窓サッシ周り シーリング施工完了】
窓サッシ周りのシーリング打ち替えリフォームが完了しました!肉厚で柔軟性の高い新しい防水層が完成したことで、台風や激しい大雨でも雨漏りを一切寄せ付けない安心の開口部へと生まれ変わりました。
【換気フード周り シーリング施工完了】
換気フード周りのシーリング工事が完了しました。これで接合部からの雨水の侵入を防ぎ、次の塗り替え時期まで長期間安心してお過ごしいただけます。
【換気フード周り シーリング施工完了】
換気フード周りのシーリング工事が完了しました。これで接合部からの雨水の侵入を防ぎ、次の塗り替え時期まで長期間安心してお過ごしいただけます。
【材料検収】
今回の外壁塗装・防水工事で使用する塗料やシーリング材一式が現場に搬入されました。メーカー名、製品名、数量、ロット番号に間違いがないか、設計通りの基準塗布量を満たしているかを施工前に厳密にチェックして記録に残します。
【材料検収】
今回の外壁塗装・防水工事で使用する塗料やシーリング材一式が現場に搬入されました。メーカー名、製品名、数量、ロット番号に間違いがないか、設計通りの基準塗布量を満たしているかを施工前に厳密にチェックして記録に残します。
養生設置を行います。
養生設置を行います。
【外壁 下塗り施工中】
外壁リフォームの第1ステップである下塗り(1回目の塗装)を行っています。傷んだ外壁材に下塗り材をたっぷりと染み込ませることで、これから塗り重ねる中塗り・上塗り塗料をガッチリと密着させるための極めて重要な土台作りです。
【外壁 下塗り施工中】
外壁リフォームの第1ステップである下塗り(1回目の塗装)を行っています。傷んだ外壁材に下塗り材をたっぷりと染み込ませることで、これから塗り重ねる中塗り・上塗り塗料をガッチリと密着させるための極めて重要な土台作りです。
【外壁 下塗り施工後】
外壁の下塗り工程が完了しました。外壁材の吸い込みが完全に止まり、表面が均一に整いました。この強固な下地層が完成したことで、次の中塗り塗料が持つ本来の耐久性と美しさを100%引き出すことができます。
【外壁 下塗り施工後】
外壁の下塗り工程が完了しました。外壁材の吸い込みが完全に止まり、表面が均一に整いました。この強固な下地層が完成したことで、次の中塗り塗料が持つ本来の耐久性と美しさを100%引き出すことができます。
【外壁 中塗り施工中】
mold baster2000を配合した高性能塗料で、中塗り(2回目の塗装)を進めていきます。職人の手で均一な厚み(塗膜)になるよう、ローラーを丁寧に転がしながら隙間なく塗り込んでいきます。
【外壁 中塗り施工中】
mold baster2000を配合した高性能塗料で、中塗り(2回目の塗装)を進めていきます。職人の手で均一な厚み(塗膜)になるよう、ローラーを丁寧に転がしながら隙間なく塗り込んでいきます。
【外壁 中塗り施工後】
外壁の中塗り工程が完了しました。この段階でも十分に美しい状態になりますが、ここからさらに仕上げの上塗りを重ねることで、耐久性と防水性に圧倒的な差が生まれます。
【外壁 中塗り施工後】
外壁の中塗り工程が完了しました。この段階でも十分に美しい状態になりますが、ここからさらに仕上げの上塗りを重ねることで、耐久性と防水性に圧倒的な差が生まれます。
【外壁 上塗り施工中】
外壁塗装の最終仕上げとなる上塗り(3回目の塗装)を行っています。こちらの中塗り同様、mold baster2000を配合した高級塗料をもう一度重ねる「計3回塗り」を徹底することで、紫外線や雨風に何年も負けない最高強度の肉厚な塗膜を作り上げていきます。
【外壁 上塗り施工中】
外壁塗装の最終仕上げとなる上塗り(3回目の塗装)を行っています。こちらの中塗り同様、mold baster2000を配合した高級塗料をもう一度重ねる「計3回塗り」を徹底することで、紫外線や雨風に何年も負けない最高強度の肉厚な塗膜を作り上げていきます。
今回は既存の外壁のデザインを生かしたダブルトーン工法を採用していただきました✨
今回は既存の外壁のデザインを生かしたダブルトーン工法を採用していただきました✨
帯板 施工前のお写真です☆
帯板 施工前のお写真です☆
素地調整を行います。
素地調整を行います。
素地調整後のお写真です。
素地調整後のお写真です。
仕上げ1回目です。
仕上げ1回目です。
仕上げ1回目後です。
仕上げ1回目後です。
仕上げ2回目後です。
仕上げ2回目後です。
ヒサシ 施工前のお写真です☆
ヒサシ 施工前のお写真です☆
素地調整を行います。
素地調整を行います。
素地調整後です。
素地調整後です。
サビ止めを行います。
サビ止めを行います。
サビ止め後です。
サビ止め後です。
中塗りを行います。
中塗りを行います。
中塗り後です。
中塗り後です。
上塗りを行います。
上塗りを行います。
上塗り後です✨
上塗り後です✨
屋根鈑金 施工前のお写真です☆
屋根鈑金 施工前のお写真です☆
素地調整を行います。
素地調整を行います。
素地調整後です。
素地調整後です。
サビ止めを行います。
サビ止めを行います。
サビ止め後です。
サビ止め後です。
中塗りを行います。
中塗りを行います。
中塗り後です。
中塗り後です。
上塗りを行います。
上塗りを行います。
上塗り後です✨
上塗り後です✨
シャッターボックス 施工前のお写真です☆
シャッターボックス 施工前のお写真です☆
素地調整を行います。
素地調整を行います。
素地調整後です。
素地調整後です。
サビ止めを行います。
サビ止めを行います。
サビ止め後です。
サビ止め後です。
中塗りを行います。
中塗りを行います。
中塗り後です。
中塗り後です。
上塗りを行います。
上塗りを行います。
上塗り後です✨
上塗り後です✨
【水切り ケレン作業】
基礎とお家の境目にある金属パーツ「水切り(みずきり)」のケレン作業です。泥跳ねや雨水が最も当たりやすく、最もサビが発生しやすい部位のため、ペーパーや専用工具を使って入念に下地を荒らしていきます。
【水切り ケレン作業】
基礎とお家の境目にある金属パーツ「水切り(みずきり)」のケレン作業です。泥跳ねや雨水が最も当たりやすく、最もサビが発生しやすい部位のため、ペーパーや専用工具を使って入念に下地を荒らしていきます。
【水切り 錆止め塗布】
水切りの防錆処理です。細く細かいパーツですが、サイツ建匠では手抜きなしで1本1本丁寧に強力なサビ止め塗料を刷毛とローラーで塗り込んでいきます。
【水切り 錆止め塗布】
水切りの防錆処理です。細く細かいパーツですが、サイツ建匠では手抜きなしで1本1本丁寧に強力なサビ止め塗料を刷毛とローラーで塗り込んでいきます。
【水切り 錆止め塗布後】
水切り全体の錆止め工程が完了しました。これで雨水が当たり続けても、鉄部からサビが浮いてくるリスクを長期間シャットアウトできます。
【水切り 錆止め塗布後】
水切り全体の錆止め工程が完了しました。これで雨水が当たり続けても、鉄部からサビが浮いてくるリスクを長期間シャットアウトできます。
中塗りを行います。
中塗りを行います。
中塗り後です。
中塗り後です。
上塗りを行います。
上塗りを行います。
【水切り 塗装・上塗り後(仕上げ完了)】
水切りの最終仕上げ塗装が完了しました!細部まで塗り残しなく真っ直ぐ美しく仕上がっています。土台を雨水から守るという本来の役割を100%発揮できる、高耐久な水切りへと生まれ変わりました。
【水切り 塗装・上塗り後(仕上げ完了)】
水切りの最終仕上げ塗装が完了しました!細部まで塗り残しなく真っ直ぐ美しく仕上がっています。土台を雨水から守るという本来の役割を100%発揮できる、高耐久な水切りへと生まれ変わりました。
ベランダ(バルコニー)外壁木部 専用塗料を塗布します。
ベランダ(バルコニー)外壁木部 専用塗料を塗布します。
塗布後です。
塗布後です。
上塗りを行います。
上塗りを行います。
上塗り後です✨
上塗り後です✨
破風板 施工前のお写真です☆
破風板 施工前のお写真です☆
素地調整を行います。
素地調整を行います。
素地調整後です。
素地調整後です。
仕上げ1回目です。
仕上げ1回目です。
仕上げ1回目後です。
仕上げ1回目後です。
仕上げ2回目です。
仕上げ2回目です。
仕上げ2回目後です。
仕上げ2回目後です。
竪樋 施工前のお写真です☆
竪樋 施工前のお写真です☆
【竪樋 素地調整】
竪樋の素地調整(ケレン作業)を行っています。表面の古い塗膜や、汚れを落とすと同時に、全体に細かな傷をつける「目荒らし」をすることで、新しく塗る塗料の密着性を高める重要な下地処理です。
【竪樋 素地調整】
竪樋の素地調整(ケレン作業)を行っています。表面の古い塗膜や、汚れを落とすと同時に、全体に細かな傷をつける「目荒らし」をすることで、新しく塗る塗料の密着性を高める重要な下地処理です。
素地調整後です。
素地調整後です。
【配管・竪樋 中塗り】
竪樋や各種配管の中塗りを行っています。紫外線や雨風の影響を受けやすい付帯部のため、細かい部分や見えにくい裏側まで、丁寧に均一な厚みで塗料を乗せていきます。
【配管・竪樋 中塗り】
竪樋や各種配管の中塗りを行っています。紫外線や雨風の影響を受けやすい付帯部のため、細かい部分や見えにくい裏側まで、丁寧に均一な厚みで塗料を乗せていきます。
中塗り後です。
中塗り後です。
【配管・竪樋 上塗り2回目】
竪樋や配管の上塗り2回目(仕上げ)を行っています。1回目が乾いた後にしっかりと塗り重ねることで、十分な塗膜の厚みを確保し、長期間にわたって素材を保護する高い耐久性と美しいツヤを出します。
【配管・竪樋 上塗り2回目】
竪樋や配管の上塗り2回目(仕上げ)を行っています。1回目が乾いた後にしっかりと塗り重ねることで、十分な塗膜の厚みを確保し、長期間にわたって素材を保護する高い耐久性と美しいツヤを出します。
上塗り後です✨
上塗り後です✨
【軒天 仕上げ塗装1回目】
お家の屋根の裏側にあたる「軒天(のきてん)」の塗装です。湿気や水分がこもりやすく、カビやコケ、シミが発生しやすい場所のため、防カビ・透湿性に優れた軒天専用の塗料を丁寧のローラーで1回目を塗布していきます。
【軒天 仕上げ塗装1回目】
お家の屋根の裏側にあたる「軒天(のきてん)」の塗装です。湿気や水分がこもりやすく、カビやコケ、シミが発生しやすい場所のため、防カビ・透湿性に優れた軒天専用の塗料を丁寧のローラーで1回目を塗布していきます。
中塗り後です。
中塗り後です。
【軒天 仕上げ塗装2回目後(完了)】
軒天の2回目(仕上げ)の塗装が完了しました。しっかりと2回塗り重ねることで、色ムラのない美しい真っ白な仕上がりになり、お家全体がワントーン明るい印象になります。湿気対策もこれでバッチリです。
【軒天 仕上げ塗装2回目後(完了)】
軒天の2回目(仕上げ)の塗装が完了しました。しっかりと2回塗り重ねることで、色ムラのない美しい真っ白な仕上がりになり、お家全体がワントーン明るい印象になります。湿気対策もこれでバッチリです。
上塗り後です✨
上塗り後です✨
完工写真です✨
K様この度は大変お世話になりました。
今後とも末永くよろしくお願いいたします✨
完工写真です✨
K様この度は大変お世話になりました。
今後とも末永くよろしくお願いいたします✨
近郊のお写真です☆
ダブルトーン工法にて。
(単色塗りつぶしではなく2色に分ける塗装工法)
近郊のお写真です☆
ダブルトーン工法にて。
(単色塗りつぶしではなく2色に分ける塗装工法)